【妄想小劇場:特訓するアイコ編】 自分「時報も終わって投票も済んで、夜QMAのお時間ですよ!」 ミュー「今日のテーマは『アイコさん補習計画』です」 アイコ「な、なんでー!?Σ( ̄□ ̄;) 追試受かったじゃんっ!?」 メディア「アイコちゃん、レベルを見てみて☆」 アイコ「64…だけど…」 自分「なので、65まで上がって頂きます!」 アイコ「ふぇぇっ!?」 メディア「ほら、最近私たちが入って出番が減ってたでしょ?」 ヴァネッサ「ですから、ここで稼いで頂きたいと思いまして…」 アイコ「もーそんな事いいのに~…」 自分「ということで早速開始です!」 アイコ「みんなありがとねっ!頑張ってくるよ!(*≧▽≦)ノ」 自分「と、意気揚々と入ってはみましたが…」 アイコ「時報との温度差が凄いよね><」 自分「初心者が多いNORMALだし、スタンプまで気は回らないよ^-^;」 アイコ「それもそっかぁ~」 自分「こちらが引っ張ってあげないとね」 アイコ「レベル1ケタっていう人ばっかりだもんね!」 アイコ「快勝快勝!よっしゃよっしゃ~♪(*≧▽≦)ノ」 自分「時報から引き続き良い流れで勝てているね」 アイコ「よぉ~し、次いってみよぉ~!」 ――その時、背筋を這い上がるざわめきに似た感覚が アイコ「っ!?」 自分「この感覚は…まさか…っ!」 ――重装備の騎士が狐火を伴って現れた アイコ「で、でたーーーっ!」 自分「幽霊騎士様だッ!!」 アイコ「これ絶対勝ったフラグじゃんっ!(*≧▽≦)ノ」 自分「逆に言えば、下手な試合は出来ないって事だけどね…」 アイコ「うっ、確かにそーともいう…」 * * * 自分「結果、危なげなく圧勝頂きました!」 アイコ「だから言ったじゃん♪」 自分「この調子でガンガン行こうか!」 アイコ「おーーっ!(*≧▽≦)ノ」 ――ぱぱらぱっぱぱー☆ アイコ「やったーーっ!♪」 自分「おぉっ、おめでとう!」 アイコ「ありがとぉ☆(*≧▽≦)人(´▽`*)」 自分「皆様に遅れること(ピー)か月、やっと65だね」 アイコ「そんなのカンケーないよ」 自分「ほ?」 アイコ「だってペースなんて人それぞれだもん、競ってるわけでもないし!」 自分「確かにそうだ、これからも気長にやっていこうか」 アイコ「そだねっ☆」 自分「ということで、ゴースト様ことダークグレイ様と 何と4戦マッチさせて頂きました!」 アイコ「センパイ、ホントにありがとぉ!(*≧▽≦)ノ」 ミュー「うらやましいのです~」 ヴァネッサ「回答速度もさることながら、スタンプ捌きも流石でした♪」 メディア「本当に楽しかったわ☆」 自分「本当にありがとうございました!」

