弐寺の代わりにこっち。 ギルガメッシュさん。 敵ながら名脇役として、ラストで泣かされたのは良い思い出。 人間味があって好きです(笑) 「レア装備を獲れるまでやり直し」とか、ゲームのスタイルに「やり込み」「じっくり」がプラスされたのもこの頃からかな…そんな思い出ある作品。 楽しさより懐かしさに惹かれて進めております。 メソポタミア文明に作られた最古の(とされる)物語『ギルガメシュ叙事詩』の「ギルガメシュ王」「エンキドゥ」から。 職場で『ギルガメシュ叙事詩』の絵本を見つけたときの衝撃。 まさか大人になって思い出すことになるとは(笑) ゲームもやりようによっちゃ物凄い学習量のタネ。 いやどうも。

