【毒島流交渉術?】 これはまだユリーズが帰国前のお話ーーーーーー (オールCOMで惜敗😭) セイレーン「アッハッハー!🤣今日も私の美声で沈みなさいッ!」 (強攻撃♪♪♪)ギニャ−!?← 「ぐぬぬ・・・!あと少しで・・・、残り体力もミリだったのに😇」 Gカイル「💢何やってる貴様ッ!!それが限界か!?」 「💢はぁ!?お前が最後の問題(寄りにも寄って文系)当ててりゃ攻撃出来て勝ててたぞー?見ろ!アイツ、肩で息してんぞ!」 セイレーン「今回は中々長丁場のステージだったわ。あー、疲れた」チュー!🧃(喉潤し中)ハァハァ← Gカイル「💢フン、人のせいにしおって!そぉら、我からの施しだ!!ありがたく受け取るがよいわ!」(文系ドリル=メダル)ドサッ! 「💢またかよ!」Σ(゚Д゚) Gリエル「さっきからずっと続いてますね・・・」←本当 Gカイル「貴様はドリルで己を鍛えているのだろう?『文系リミ』も近いし(当時)丁度よかろう!だがそこでマッチしても我が勝つがなァ!!」 マラ様「あらありがとう、ダンサーさん。助かるわー(棒)😎」←ん? 「お前、俺が何賢者か知ってるよな?😊」ニッコリ Gリエル「中々いい度胸ですね」 マラ様「でも流石にこんなに捌けないからそうね、サイターマで修行中のGユリさんに送ってくれない?メイドさん😎」←ん? マラ様「それに『これで身体だけでなく頭も鍛えるがよい!byGカイル』って書いてね😎♪」←マテ 「しかも(文系苦手な)ユリちゃんじゃなくて(得意な)Gユリちゃんの方って・・・!😅」ヒデェ Gリエル「畏まりました。では早速」 Σ(゚Д゚)Σ(゚Д゚)Σ(゚Д゚)!!?Gカイル「待て待て待てッ!!💦貴様ァ、何て事をするのだッ!?💦💦」 マラ様「え?だってこんなに(連続で)もらっちゃ全部は出来ないし、かと言って勿体無いし、お裾分けよ?😎」ニヤリ 「(あ~あ、マラ様を焦らすから・・・!😅)」 Gカイル「分かった!待てッ!我が悪かった!💦」 マラ様「じゃあ、貴方が持って来た『ブツ』を渡しなさいな。それで許してあげるわ😎」 Gカイル「ぐぬぬッ!💦よ、よかろうッ!これで今までの我の所業、水に流してくれい!💦」(懐からヘッドール出して) マラ様「あらありがとう。分かったわ、感謝感謝♪😎」←ん? Gカイル「(これで助かったッ・・・!(汗))」 (Gカイルが立ち去って) Gリエル「マラリヤさん、ご指示通りにサイターマに送っておきました」←マテ Σ(゚Д゚)「!?止めてなかったのか?」 マラ様「『女心と秋の空』(変わりやすい物の例え)ってヤツよ。それに私は『送るのをやめる』とは言ってないわよ?😎」 「今はまだ梅雨時☔だけどなw(可哀想に・・・!😅)」 後日、トーキョーで再会して彼が「一撃必○」(比喩表現)されるのはまた別の話ーーーーー ジツニユカイダコノパワー!?💦ソレガゲンカイカ!?💦← セイレーン「悪魔ね、あの女は😅」(←ずっと見てた) マラ様は9クレ、ルキアは6クレで(σ・∀・)σゲッツ!! 「これはカイルさんが悪いですね😅」(Gマラちゃん談)

