Belwoodさんのe-amusementアプリ投稿詳細(クイズマジックアカデミータグ)

Belwood
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マイペースにQMA&MFG
[放課後話 託された力]

(修羅)Gリエル「(また来てしまいましたね…
修羅様はああ言っておられましたが、どうにも引っ掛かるものが……)」
?????「あらぁ~? こんな所で何してるのかしらぁん♥」
(修羅)Gリエル「…(グリム)メディアですか…私事で気になる事がありまして」
Gメディア?「あらぁん♥ひょっとしてぇ…この人の事ぉ?♥」
べるーど?「……」
(修羅)Gリエル「!? べるーど様、御無事で何よりです
実はお聞きしたい事が…」
すると(修羅)Gリエルに斬り掛かってきた
(修羅)Gリエル「(ダガーで防ぐ)くっ…💦
(べるーど様の様子がおかしい…)まさか……💦」
Gメディア?「んふふ…そのまさかよぉ〜♥彼は私達『明けない夜を望む者』の仲間……さぁ、(グリム)リエルも一緒に♥」目が妖しく光る
(修羅)Gリエル「これは……(しまった…目を見てしまいまし…た…)(目から光が消える)」
しかし、
???「確りして下さい(グリム)リエル!
それは師範ではありません!!」蹴り一閃
べるーど?だったものは霧散して消えた
(修羅)Gリエル「(正気に戻る)…私とした事が…感謝します(グリム)ユリ…💦」
Gメディア?「あらぁ残念♥な・らぁ…」手を前に出し更に目が妖しく光る
(修羅)Gユリ「何…を……(目から光が消える)」
(修羅)Gリエル「いけません…(グリム)ユ…リ……(同じく目から光が消える)」
Gメディア?「んっふふ……あっははは♥やっぱり修羅の国ねぇ♥」
????「あらぁ♥私に化けてるのに随分と安っぽいのねぇ♥(パチンと指を鳴らす)」
(修羅)Gユリ「!?💦私は…一体何を……💦」
(修羅)Gリエル「…幻覚だったのでしょうか……修羅様とべるーど様に襲われていたような……」
????「二人共だめだめねぇ〜♥私があんな安っぽい幻覚使う訳ないじゃなぁい♥」
(修羅)Gユリ「(グリム)メディア…ですか…?」
(修羅)Gリエル「…どうやらあちらの方が『偽物』のようですね」
Gメディア「正体を現したらぁ? ラ・ミ・ア・さん♥」
するとGメディア?だった者は、下半身が蛇の妖艶な姿へと変貌した
ラミア「まさか『本物』が出て来るとは……けど、貴女達はまだまだねぇ」
(修羅)Gリエル「!?…身体が…痺れ……💦」
(修羅)Gユリ「…こんな…痺れ…(静動の氣が…上手く練れない…)💦」
Gメディア「あぁん♥痺れるぅ♥」
3人に大きな蛇の尻尾が巻き付いてくる
ラミア「このまま貴女達を絞め○してあげようかしら、それとも……」
ズパァァンッ!!
ラミア「ギャアアアアアッ!!💦」
何者かの斬撃がラミアの尻尾を切断した。そして…
ラミア「な…なんだ?…急に寒く……💦」
(修羅)Gリエル「これは…」
(修羅)Gユリ「修羅殿…いえ…この氣の感じは…
ショウ殿!?」
ショウ「(持っていた斧を担ぐ)全く…俺は引退してるってのに『あいつ』は…💦
よう、無事だったか?」
ショウは3人の麻痺を術符で治療する
(修羅)Gリエル「ショウ様、何故此処に?」
ショウ「何でって…『あいつ』に頼まれたんだよ。
『修羅さんの所の娘達を助けてやってくれ』ってな。」
(修羅)Gリエル「『あいつ』…ですか…」
(修羅)Gユリ「…師範に心配されるとは…私もまだまだと言う事ですね……😌」
ラミア「くっ…だが丁度良い……お前(ショウ)を誘惑(テンプテーション)して我々『明けない夜を望む者』の仲間にしてくれる!(目が妖しく光る)」
ショウ「あ〜わりい、本当の対魔師ってのは『状態異常攻撃が効かない』ように鍛えられてんだわ。」
Gメディア「あらぁ、残念♥」
ショウ「(グリムの3人に何か術を施す)…一時的だが状態異常耐性は付けた。お前等3人であいつをやっちまえ!」
(修羅)Gユリ「承知!」
(修羅)Gリエル「承りました」
Gメディア「はーい♥」
ラミア「おのれぇ…こうなれば…」
砂煙を起こし、地面を掘って逃げようとした
ショウ「逃さねぇよ…そぅら…よっ!!」持っていた斧を地面に叩き付ける
ドゴォォォンッ!!
すると、地面に潜っていたラミアが飛び出して来た
(修羅)Gリエル「行きます!」
グリム3人「グリム・マジ・パニッシュ!!」

[放課後話 託された力]

(修羅)Gリエル「(また来てしまいましたね…
修羅様はああ言っておられましたが、どうにも引っ掛かるものが……)」
?????「あらぁ~? こんな所で何してるのかしらぁん♥」
(修羅)Gリエル「…(グリム)メディアですか…私事で気になる事がありまして」
Gメディア?「あらぁん♥ひょっとしてぇ…この人の事ぉ?♥」
べるーど?「……」
(修羅)Gリエル「!? べるーど様、御無事で何よりです
実はお聞きしたい事が…」
すると(修羅)Gリエルに斬り掛かってきた
(修羅)Gリエル「(ダガーで防ぐ)くっ…💦
(べるーど様の様子がおかしい…)まさか……💦」
Gメディア?「んふふ…そのまさかよぉ〜♥彼は私達『明けない夜を望む者』の仲間……さぁ、(グリム)リエルも一緒に♥」目が妖しく光る
(修羅)Gリエル「これは……(しまった…目を見てしまいまし…た…)(目から光が消える)」
しかし、
???「確りして下さい(グリム)リエル!
それは師範ではありません!!」蹴り一閃
べるーど?だったものは霧散して消えた
(修羅)Gリエル「(正気に戻る)…私とした事が…感謝します(グリム)ユリ…💦」
Gメディア?「あらぁ残念♥な・らぁ…」手を前に出し更に目が妖しく光る
(修羅)Gユリ「何…を……(目から光が消える)」
(修羅)Gリエル「いけません…(グリム)ユ…リ……(同じく目から光が消える)」
Gメディア?「んっふふ……あっははは♥やっぱり修羅の国ねぇ♥」
????「あらぁ♥私に化けてるのに随分と安っぽいのねぇ♥(パチンと指を鳴らす)」
(修羅)Gユリ「!?💦私は…一体何を……💦」
(修羅)Gリエル「…幻覚だったのでしょうか……修羅様とべるーど様に襲われていたような……」
????「二人共だめだめねぇ〜♥私があんな安っぽい幻覚使う訳ないじゃなぁい♥」
(修羅)Gユリ「(グリム)メディア…ですか…?」
(修羅)Gリエル「…どうやらあちらの方が『偽物』のようですね」
Gメディア「正体を現したらぁ? ラ・ミ・ア・さん♥」
するとGメディア?だった者は、下半身が蛇の妖艶な姿へと変貌した
ラミア「まさか『本物』が出て来るとは……けど、貴女達はまだまだねぇ」
(修羅)Gリエル「!?…身体が…痺れ……💦」
(修羅)Gユリ「…こんな…痺れ…(静動の氣が…上手く練れない…)💦」
Gメディア「あぁん♥痺れるぅ♥」
3人に大きな蛇の尻尾が巻き付いてくる
ラミア「このまま貴女達を絞め○してあげようかしら、それとも……」
ズパァァンッ!!
ラミア「ギャアアアアアッ!!💦」
何者かの斬撃がラミアの尻尾を切断した。そして…
ラミア「な…なんだ?…急に寒く……💦」
(修羅)Gリエル「これは…」
(修羅)Gユリ「修羅殿…いえ…この氣の感じは…
ショウ殿!?」
ショウ「(持っていた斧を担ぐ)全く…俺は引退してるってのに『あいつ』は…💦
よう、無事だったか?」
ショウは3人の麻痺を術符で治療する
(修羅)Gリエル「ショウ様、何故此処に?」
ショウ「何でって…『あいつ』に頼まれたんだよ。
『修羅さんの所の娘達を助けてやってくれ』ってな。」
(修羅)Gリエル「『あいつ』…ですか…」
(修羅)Gユリ「…師範に心配されるとは…私もまだまだと言う事ですね……😌」
ラミア「くっ…だが丁度良い……お前(ショウ)を誘惑(テンプテーション)して我々『明けない夜を望む者』の仲間にしてくれる!(目が妖しく光る)」
ショウ「あ〜わりい、本当の対魔師ってのは『状態異常攻撃が効かない』ように鍛えられてんだわ。」
Gメディア「あらぁ、残念♥」
ショウ「(グリムの3人に何か術を施す)…一時的だが状態異常耐性は付けた。お前等3人であいつをやっちまえ!」
(修羅)Gユリ「承知!」
(修羅)Gリエル「承りました」
Gメディア「はーい♥」
ラミア「おのれぇ…こうなれば…」
砂煙を起こし、地面を掘って逃げようとした
ショウ「逃さねぇよ…そぅら…よっ!!」持っていた斧を地面に叩き付ける
ドゴォォォンッ!!
すると、地面に潜っていたラミアが飛び出して来た
(修羅)Gリエル「行きます!」
グリム3人「グリム・マジ・パニッシュ!!」

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