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- ふうあい
昨夜(2026/05/17 22:20頃)、今作(緋のアルカディア)で初めて戦国時代で4500点を超すことができました‼️😊
直前の2026/05/17 22:10までは、SSランクで3382点でしたので、1177点更新のSSSランク達成で4559点(110回目)と相成りました😊
しかも、奇しくも初回(2026/5/13 22:30 Bランクの1736点)以来の23問正解という成績でした😄
ただ、今回の記録は、惜しい部分がございまして、全問正解を達成できたかもしれない結果で終わってしまいました😢
と言いますのも、1つ目が織田信長の戦いの順番当ての問題でした。
当時のユリウス暦通りですと、本能寺の変(1582年6月21日)は分かりましたが、姉川の戦い(1570年7月30日)と長篠の戦い(1575年6月29日)を逆に選択してしまったことで、恐らく☆2だと思われる問いを落としてしまうミスでした。
もう1問は、恐らく☆5でキリシタン大名と洗礼名を線結びで一致させる問題でした。
大村純忠ーバルトロメオは過去のプレーから学びましたが、池田教正ーシメオン、高山右近ージュストを逆にしてしまうミスを犯しました。
ちなみに、Aランクの2150点は3回目で、Sランクの2554点は8回目で、SSランクの3173点は31回目でした。
冒頭にも記載しましたが、SSSランク達成まで110回掛かったので、SSランクから79回もプレーしましたということになります。
まあ、これは毎度SSランクからSSSランクまでの道のりが長くなってしまいますので、然程(さほど)驚きはございませんが、体力も精神力も消費しますので、早急に終わらせたいという気持ちでいっぱいでした。
次に、下の画像は、開始から41回目の成績ですけれども、検定は全25問ですが、割合に偏りが見えるのがお分かりになると思います。
なぜならば、☆3が1問だけで、残りの24問が丁度(ちょうど)半分ずつ、☆4が12問、☆5も12問になっているためです。
つまり、上級者向けの問題構成でございます。
もちろん、私は全然知識が無いもので、機会(チャンス)を活かせませんでしたが、良い一場面に遭遇出来て光栄に思っております。
また、今作(緋のアルカディア)では、今回の戦国時代検定は、宝石・鉱物検定に続く自己2位の得点という位置付けになります。
今後は、同検定(戦国時代)をプレーするかは未定ですが、前作(黄金の道標)の江戸時代検定で出した4167点と同様にそこそこ高い得点が出力されていますので、やってみます価値はございますと思っております。
